秋分〜寒露、DA18V Everyの情報
雨の日が続きすぎていたが、ようやく青空が戻ってきた。
DA18V Everyの情報
2台あるクルマを1台に減らそうと思い立った。
このご時世に家を買うことも考えているし、クルマに割くお金と時間を先に減らしておいた方が何かと動きやすいだろう。実際のところ、2台が同時に稼働したことは数えるほどしかない。
1台に減らすとして、2020年式のND5RC Roadsterを残すのか、2007年式のJB23W Jimnyを残すのか、別のクルマにするのか。
奥さんと侃々諤々した結果、今の状況ならSuzukiのDA18V Everyが良いだろうという結論に落ち着いた。乗用のDA18W Every Wagonもあるが、貨物の方だ。
貨物車はみんな車検が毎年だと思い込んでいたが、軽貨物は2年毎だった。初回から一律2年毎なのは、むしろ考えやすくて良い。車検の中身はやはり乗用車とは違って、知らない縛りがいろいろある。自動車税は軽乗用の半額ほど。
JB23W Jimnyの感触を踏まえると、エンジンはターボ付きが良いだろう。となると、グレードはJoinターボになり、トランスミッションはCVTになる。駆動方式はどちらにも良さを感じるが、1台の前提なら4WDにしたくなる。
エンジンはR06A型。JB23W JimnyのK6A型と比べると、薄く軽いピストンでロングストローク、摺動抵抗と重量の低減を気にして作られているエンジンという話だ。直噴ではなさそう。
CVTはDaihatsuが開発した軽貨物用ユニットで、S710V Hijet Cargoなどに積まれているものと同じらしい。DA18V Everyの他グレードで選べるMTより、上にも下にもギア比が広い。
4WDの機構もCVTユニットの中に組み込まれているようだ。前後のトルク配分が自動制御されるだけでなく、2WDや4WDに固定できるところが良い。JB64W JimnyのようなブレーキLSD機能まで付いている。
予防安全系の装備は先代のDA17V Everyより進化しているようだが、いざ衝突した際の影響はDA18V Everyでも変わっていないと思って乗るべきだろう。
-
自動車アセスメント:スズキエブリイ:フルラップ前面衝突試験 - YouTube
-
自動車アセスメント:スズキエブリイ:オフセット前面衝突試験 - YouTube
-
自動車アセスメント:スズキエブリイ:側面衝突試験 - YouTube
| 日付 | WGS (set) |
骨盤 (set) |
HIIT (set) |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | 2 | |
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 | 2 | |
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 | 2 | |
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 | 2 | |
| 1 | 1 | ||
| 1 | |||
| 1 | 1 | ||
| 2 | 1 | 2 | |
| 2 | 1 | ||
| 2 | 1 |